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まずはこの人。現役女子シングルの美女と言えば、フィンランドのキーラ・コルピ。いわゆる正統派美女で、オフアイスでイブニングドレスを身に付けている様子は、ハリウッドスターみたいだ。広告などに引っ張りだこなのも当然と言えるだろう。こんな美しい顔で、愛読書は「ハリー・ポッター」だというのが微笑ましい。






























































外せないのは、中欧ならではのダークヘア、彫りの深い顔立ちの、スイスのベテラン選手、サラ・マイヤー。登場するとリンクがぱっと華やぐ。アイスショーでも大変人気である。美しい上に楽しい人らしい。


































タニス・ベルビンが美女だということに異論のある人は少ないだろう。アイスダンス・アメリカ代表。パートナーのベンジャミン・アゴストと共に、アイスダンスで名の知れた存在になった。この人もハリウッド女優みたい。出身はカナダのキングストン。









































































いわゆる典型的な美女ではないのかもしれない、ジョアニー・ロシェット姐さん。だが、カナダの期待を背負う、鍛え上げたその筋肉質なボディは美しい。











どうしてもファミリーネームを言おうとすると噛んでしまう、グルジアの紅いミニ薔薇・エレーネ・ゲデヴァニシヴィリ。丸まっちくてむちむちしていて愛らしい。余り女子フィギュアにいないタイプ。最近、ジャンプの精度が低くなってなかなか浮かんでこないのが残念。伸び盛りの時に、国内情勢が不安定で、充分に練習できない時期があったのが惜しまれる。タラソワに師事していたこともある。見よ、タラのとろけそうな顔を。





















おまけ。若かりし日の、タチアナ・タラソワ
やはり、生命体の体重コントロールは重要だぞ。